癌を癒すヒーリングエネルギー【Bright Wing】

 

スピリットヒーリング Bright Wing 癌を癒すヒーリングエネルギーについて

説明

■癌を癒すヒーリングエネルギーについて


 

「癌を癒すヒーリングエネルギー」が生まれた経緯についてお話しさせてください。

 

勤務先の病院で、がん看護に従事していた折りに、実母が子宮がんを患ってしまいました。

 

癌が見つかった時にはかなり進行しており、みるみるうちに痩せ細ってしまい、歩くのもままならず食事も思うように摂れない状態になってしまいました。

 

担当のお医者さんから、小さな転移もあるが年齢的に手術や化学療法が適応されないこと、局所の放射線療法のみで対応していくことなどの説明を受けました。

 

勤務先の病院で、がん患者さんにレイキヒーリングをご提供していた経験を活かして、母にも同じようにヒーリングを繰り返し行ってみました。

 

「これまで私たちのために頑張ってくれてありがとう。大切な母の体が元気になりますように。元気な細胞さんたちはより元気に免疫力を高めて、癌細胞さんたちはこれ以上増えていかないように。 放射線療法が良く効きますよう、転移している癌細胞さんも元の所(原発巣)に戻ってください」と、願いを込めながら、放射線療法の前後でヒーリングを行いました。

 

 

結果、・・・・・・2か月の放射線療法目的入院を経て、現在、母はピンピン元気にしています(*^_^*)

 

癌を患う前よりも元気になり、今では保育園に通う4人の孫を連れて「浜下り(はまおりと言って、沖縄の言葉で、海辺で賑やかに遊ぶこと)」もできるまでに回復しました!(^^)!

 

転移もあり、局所への放射線療法だけでは正直厳しいと、覚悟の中で行ったヒーリングですが、ヒーリング中、母は「閉じた目の奥に、緑色の大きな山のようなものがあり、そこから光の塊が昇ってくるのが視えたり、紫色の光に包まれるような感覚があった」と感じていたようです。

 

この体験から3年が経過した今年、画像上再発の様子もなく、腫瘍マーカーも正常値のまま経過。

 

通院も卒業し、母はまだ元気に暮らしています(*^_^*)

 

・・・・・・・・・母のフツーの元気さに、死を覚悟しながらヒーリングを行ったことも忘れかけていた今日この頃。

 

 

チャネリング(守護神やガイドスピリットなどの視えない存在と繋がり、対話する技術)ができるようになっていた私は、ふと、ガイドスピリットに「あの時の経験を活かして、『癌を癒すヒーリングエネルギー』を作ることは可能?」と尋ねてみたところ、「できるよ('ω')ノ  『癌を癒すヒーリングエネルギー!』」とのお返事。

 

「しかもすべて遠隔で。君は癌を患う方に、このエネルギーの存在を知らせる窓口を作って、その受付を担当して欲しい。 ヒーリングの依頼があれば、僕たち『霊医団』がその方の所に行ってヒーリングを行うよ。

 

レイキのように、君を介してヒーリングするやり方もあるけど、それだと(君の)変なエネルギーが混ざって純粋な力が発揮できないから(^^)」  

 

とのことで生まれたのが、この

 

『癌を癒すヒーリングエネルギー』と『癌を癒すヒーリングエネルギー 遠隔ヒーリング専門サイト スピリットヒーリング Bright Wing』です。

 

軽い感じではありますが、がん看護や緩和ケアの看護経験を持ちながら、チャネリングやスピリットヒーリングの技術を活かすことのできる私が「魂の領域」にアプローチを行うことで、私の母のように癌を患う方たちに、希望を見出すお手伝いができればと願っております(^^)