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ハイヤーセルフ曰く・・・

ハイヤーセルフ(高次の存在の私自身。ちなみに生きている私はロウワーセルフ)曰く・・・

 

「これが最後のヒトとしての人生なのだから・・・やり残したと思うことのないように邁進しなさい。

たくさんの証拠を見せてきたはず。まだ足りませんか? まだ信じられませんか? まだ、あなた(私)

のことを信じ切れませんか?」と。

…自分が取り組んでいることに、「これでいいのか?無駄なことしているんじゃないかな・・・(._.)」と、ふと頭をよぎり、イロイロと自問自答している時に降りてきたハイヤーからの返事です。

 

そうか。これで最後の「人生」か。もう、人として生まれ変わることはないんだ。

ここまで、たくさんの自分自身の過去生を救出して魂を統合して、今の私があるのに。

ここで後悔を残してしまったら、志半ばにして人生を終えてしまったら、また救出すべき過去生を創ってしまうんだ。

 

よし。やろう。私にしかできない「癌ヒーリング」やり続けよう。

私の最後の「人生」悔いのないように生き切ろう。

 

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浜比嘉島(はまひがじま)にて

 浜比嘉島(はまひがじま)は琉球開闢の神、シルミチュー(男神)とアマミチュー(女神)が降臨した島と言われています。

このシルミチューとアマミチューの子供たち・・そのまた子孫が私たちうちなーんちゅ(沖縄の人)という言われがあるそうです。

何度も足を運んでいるのですが、小さな島内に30か所もの拝所があり、いつ訪れても強いパワーを感じる場所です。

 

写真は、シルミチューという男神が祀られている洞窟の前で撮影したものですが、「特別に見せてあげますね・・・」という笑いを含んだコエと共に光が降りてきたのでシャッターを切りました。

「この波動、天久宮で感じたモノと同じだ~」と「どなたですか?」とお訊ねしても、まだまだ教えて頂けません(-_-)

大天使の羽と頭の上の輪っかのようなモノは視せて下さるのですが(^^)

 

こちらも同じく浜比嘉島。「シヌグ堂」という祠の横で写したものです。龍のような波動が映っています(゜o゜)

実はこのシヌグ堂、数年前に夢に出てきた祠で、ここに辿り着いたときはビックリ(*_*)しました。

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天久宮(あめくぐう)にて

 天久宮(あめくぐう)は沖縄県那覇市にある神社で、琉球八社の一つです。

 

写真は天久宮の境内にある「弁財天堂」の前で撮ったものです。

弁財天さんの前で腰を下ろして、日頃お守り頂いている感謝を述べて立ち上がった時に、頭上から強い光が降り注いでいるのに気づきシャッターを切りました。

とってもカラフルで女性らしい優しい波動を醸しだしている光の写真で、お気に入りの一枚デス。

弁財天さん、今日もありがとうございました(*^_^*)

 

 

いつも私と主人のパワースポット巡りにつき合わされている子どもたちは、手水の作法も手慣れたものです(^^)

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うちなーんちゅ、北海道へ行く

 3月の中旬、北海道へ雪体験&スキー体験に行ってまいりました(^^)

4歳のうーまくームスメ(お転婆娘)が長時間の機内に耐えられるか心配でしたが、沖縄からはるばる飛行機を乗り継ぎ、頑張った甲斐あって、待っていたのは極上のパウダースノー(*^_^*)

3月の半ばとあって、雪量が保たれているか少々心配でしたが、ラッキーなことに私たちが到着する前日に、3月では珍しい大雪が降ってかなりの積雪があったそうです。

そして、到着した日の夕方、ハラハラと粉雪が舞い降りてきて家族みんなで「雪だ~!雪が降ってる~!!」と興奮してゲレンデに飛び出しました!

滞在した4日間で降雪があったのはこの時のみでしたが、子どもたちにとっては最高の初雪体験となりました(*^_^*)

そして、ガイドスピリットから一言。「予定は早めに立てて知らせてね(^^) そうしてくれたら、こちら(高次の存在サイド)でもベストなシチュエーションを用意することができるから」と。

 

高次の存在が、シンクロ二シティのように人や環境の調整をしてくれるのは知っていましたが、こんな風に天候までも調整してくれるとは・・・。天候も環境か。ともあれ、今回も私たち家族をサポートしてくださる高次の存在の皆様!ありがとうございました(*^_^*)

 

 

息子のカナタは、キッズスキーレッスンへ参加。

初スキーにしては上出来でした。

 

母はスキーを履いて立つことさえままならなかったのに(-_-)

子どもっていいな~(-_-)

娘のクルミも、父母と離れてキッズスキーレッスンに参加!

 

泣きながらレッスンしていたようですが、最後にはこの余裕の表情で「ママいなくても大丈夫だから!」と一言。

 

成長したね。クルミ。

 

 

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斎場御嶽(せーふぁうたき)にて

 先日、家族4人で、沖縄でも有数のパワースポット斎場御嶽(せーふぁうたき)に行って参りました。

琉球王朝時代に国家的な祭事が行われてきた、沖縄を代表する聖地です。

当時は男子禁制の場所で『聞得大君(きこえおおきみ)』と呼ばれるノロ(琉球神女)の方々しか立ち入ることのできなかった神聖な場所のようです。

ここに主人と息子を連れ立って入ったとたん「あの~男子禁制なんですけど~(ーー゛)」と、少々ご不満そうなコエが・・・。

「スミマセン。今日のトコロは許してくださ~い!」とお詫びして中へ。

斎場御嶽の中には「大庫理(うふぐーい)」「寄満(ゆいんち)」「三庫理(さんぐーい)」などと呼ばれる聖域がいくつかありますが、私は特に写真の「寄満(ゆいんち)」という場所にもの凄いパワーを感じました。

 

この写真は、上記の写真と同じ場所を撮ったものですが、ふと空を見上げると、金~白~ピンク~紫~青と虹色に輝く光が私たちの上に降り注いでいるのに気づき、慌ててシャッターを切りました。

およそ3分ほど激しく光のシャワーが降り注ぎ、周りの景色が見えない程、圧巻でした。

(動画でも撮影したのですが、動画のUPの方法が分からず(-_-) お見せできず残念デス)

斎場御嶽の神様。「男子禁制ですけど・・・」と言いつつも、私たち家族を歓迎してくださり、ありがとうございました(^^)

 

そしてここが、よく斎場御嶽の紹介写真に使われる「三庫理(さんぐーい)」(&主人のワタルと娘のクルミ)

どうやって山の奥にこんな場所ができたのか不思議です。

 

まだ斎場御嶽をお訪ねになったことのない方、ぜひ一度お訪ねくださいね。

 

神聖な気持ちで、五感(または六感も)研ぎ澄ませながらお参りすると、歓迎してくださっているサインがあちらこちらで受け取れますよ~(^^)

 

 

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